The Ray-Way Tarp Kit

The Ray-Way Tarp Kit

買い物もなければ山へも行かれずで..これでは山より道具も開店休業状態だ。

■言い訳
買う物がないというのは、USのコテージショップ系では軽量の幕素材Spinnakerが入手できないらしく、Gossamer GearやMountain Laurel DesignsなどSpinnで屋根系を作っているメーカーでは発注を受けてもらえない。どういうことだ?元々はヨットの帆の材料だから、そちらの世界の事情か?帆布としてSpinnakerよりも軽量のCubenは入手できているようだから、ヨット界の帆の材料の主流がCubenに移行してSpinnは製造が止まっているのだろうか?そーいえば、オリンピックを観ていてもヨットの帆は透け透けだ。あれはCubenだな。
山の素材として見た場合、Cubenはいっそう軽量ではあるが、擦過や尖った物への強度に不安が残るし、透けて見えるのでプライバシーを気にする場面では難がある。耐久性など考えるとSpinnはぎりぎり許せる素材として自分的に認知できてきたところであったので残念だ。何点かSpinnのシェルター、タープ、ザック類を持っているが、いずれ貴重品になるのだろうか?
また、Ultralight Adventure Equipment(ULA)などは、今年の稼ぎをやめて、12/1まで休業を宣言しているから素敵なザック類も買うことができない。おおかたロングトレイルを歩いているのだろう。結構なライフスタイルだ。
Zpackesさんも去年はPCTの旅に出て夏場は買い物ができなかったが、今年は仕事をしているようだ。とはいえ、新製品が出ないので買う物がない。アルミの折り紙鍋なんか要らないし。彼もアルミ鍋焼きの鍋を見たら驚くだろう。
夏のORショーも始まった。何点か良さそうなモノがあるが、買えるのは来年だろう。

山へも行けずと言うのは..数週間前にギックリ腰になってしばらく寝て這いずり回って過ごしたが、歩けるようになったとはいえ荷物を背負って山道を歩くには不安が残るというか、這いずり回りの記憶が残り、ある種の恐怖になっている。登ったは良いが山頂でヘリコプターを呼ぶはめになったら困る。
というわけで、腹筋と背筋の強化を行いたいのだが、それもまだ不安があり、専ら整体へ通い、家ではストレッチを行っている段階だ。学生の頃に左の大腿筋を肉離れし、お金もないから自然治癒させたのがギックリを期に本格的に痛みだした。歯と肉離れだけはお金がない学生でもちゃんとケアすべきだったなぁ。
一段落したら筋力UPと本格的ダイエットやるかな。

自動車を買い、買い物意欲を全部持って行かれたのも一因だ。今まで山道具に掛けた金額と同じくらいで買えちゃうのか?と思ったら、なんやら買い物意欲が低下したのは確かだ。なんせ、ペラペラ、薄々、超軽の一回使えば二束三文のモノに比べ、自動車は鋼鉄の固まりでメカも内蔵されていてあの値段だ。お金を使うならそっちが本筋だと、ちょと萎えた。まぁ、財布が違うから少し救われているが...

■ところが
最近は他のblogを読むのが楽しい。超軽量道具の記事や山行など見ることができ、わたし的には行かずして買わずして楽しむことができるのは良いことだ。
というわけで自分のblogがお留守なのだが、不得手ゆえに唯一残された自作の道をやるしか無くなってしまった。これにしても既に何件かの製作記事を見ることができるのだが、やってみないことには何とも言えない。中古ミシンは用意してあるが、下糸の仕組みがよく分からないとか、素材と技と根気と時間も必要..やらない理由はいくらでも挙げられるのだが、そうも言っていられない。何か作りたくなってきた。

■買い物
というわけで、Ray-WayのTarp Kitと教本を注文しておいたのが届いた。
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失敗しても良いように2つ買った。RayのTarpは耐候性とプライバシーの保護に役立つクチバシを持った長方形のタープだ。この型は低く張ると暖かいとは、今期JMTを歩き通した土屋さんから聞いているし、サイドリフターで釣るととても広く感じるというのはカワサキさんから聞いた話だ。土屋さんが使ったMFD製の亀の子タープは後縁を絞って台形にしてBeakをやめて塞いだRay式の軽量化変形バージョンだ。
かつて、Goliteから同型のCaveというTarpが出ていたが、今は廃盤で買えない。eBayなどで見かけたが、とても高価だ。元はRayさんのデザインだろうから、本家が出しているKitで作るのが男だろう。

懸垂曲線など取り入れていない直球勝負なデザインで多少は縫いやすそうだ。いざとなればクチバシの縫い付けをやめれば普通の四角なタープとしても使えるから無駄にはならないかなと、既に逃げは考えてある。
素材は、今となっては重い感が拭えないSilnylonであるが、Spinnなどに比べれば縫いやすいとのこと。本はイラストが多いので私でも理解できる雰囲気だ。文学書ではないので、英文も平易で助かる。
ミシンの練習を少しやろう。
本も一通り読まないと。
色は二色買った。無難なグレーと、ビミョウな紫と。
一発目で成功してしまったらどうしよう。軽量化のために変形させた版を作るか、型紙代わりに1つ残しておくか..などの狸算段をしている。
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布を相手にこんな複雑なこと...

Tarpが縫えてしまえば、お次はザックやナイフのKitもある!道は深い。


■懸念
あ!先ずは素材を広げる場所を作らないとな。
ああ、また一つ、作れない理由が出てきてしまった..

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by ulgoods | 2008-08-14 08:53 | 宿泊系 | Comments(26)
Commented by rwalker at 2008-08-14 20:02
こんばんは。
ついに買ったんですね。
これはキットに型紙などは入っているのでしょうか?

私も早く縫わなければ。
Commented by ER at 2008-08-14 22:09 x
どうしたのかと・・・
ぎっくり腰で這いずり回っていたのですね^^

お針仕事とは。。。自作の道も奥深いですね~(笑)
グレーでなくて、微妙な紫色の完成版が見たいです!
Commented by azm at 2008-08-14 22:17 x
今晩は。生きてましたね?!
まずは身体の調子の回復からですね。
私は、昨日から夏休み3日。昨日今日とで、甲斐駒行ってきました。天気予報はいま一つだったのですが、そこは神通力でなかなかの絶景に恵まれました。
早く回復されんことを。またどこかでばったり!、といきたいものです。
Commented by zzz_bear at 2008-08-15 00:20
広げる場所、結構大変ですよね...
上の布の重ね合わせの図、面白いですね!これはkitに付属しているのですか?
Commented by beyondx at 2008-08-16 00:05
紫ビミョウにいい色っぽいですね!
当方も荷は届いていますがまだ手をつけていません。
これだけモノがでかいと採寸&カットだけでも重労働です。多分。

ビークやリフター用の紐は軽量そうでいい感じですね!

ナイロン生地に直接チャコペンシルで線をひいてカットするよりも、まず型紙用の紙を貼り合せて実寸大の型紙を作ってから、それを生地にピン留めしてカットした方がミスりにくいし、効率いいように思います。
左右対称なので型紙はハーフ分作ればでいけそうです。
型紙があれば2つ目がすごく楽だと思います。
Commented by JSB at 2008-08-17 16:20 x
災害は忘れた頃にやってくる、とか
ギックリ腰リハビリ、頑張ってください。小生も20日間ほど、だめでしたが
少しずつ回復。ただあの悪夢が脳裏をかすめてしまいます(苦笑)

すぐにミシン掛けの腕前も、上げられたら焦るので、脇目を振ってもらうように、アンダーソンさんのPDFを紹介しておきます
鳥のくちばしも完備、サイドも開けるし、シャングリラ1のような換気口も前後に付いている。もちろん底無し。お薦めのシルエット!
http://www.andersj.se/lighttalt1/lighttalt_forslag.pdf
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:32
rwalkerさん、返事遅れてすいません。
高速道の混雑をかわすため、月曜朝に走って帰ってきました。昨日から通常業務です。
ご存じと思いますが..広げる場所ができるまで、袋から出さないことにしているので、いろいろ不明です。教本には布からの切り取り方が書いているので、もしかしたら型紙がないかも。とはいえ、そんなに長い定規もないし...墨でも張るかな?
袋から出すまで、まだまだ試練は続きます..
rwaklerさんは縫いは師匠筋に当たるので、いろいろとよろしく!
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:36
ERさん、ども。
ギックリは辛かった。家の中でダブルストック歩行、山道具は便利です(笑
完成は秋頃を目指しています。
お道具駆動な山歩きなので、道具がないと始まりません。
紫はね...まー、そんな色のシェルターで寝ている人も居ないでしょ、ってな感じに微妙。
乞うご期待!
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:41
azmさん、甲斐駒ですか、黒戸尾根から?
仙水の峠も風の通り道なので、ガスが流れて劇的な風景を見せてくれますね。
高尾でバッタリ以来ご無沙汰でしたっけ?秋口、azmさんが暇な?うちに街でバッタリというのもおつですね。
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:44
zzz_bearさん、
縫い上がったら奥多摩でテストと思っていますが、まだ時期が早いので猶予があるかと思っています。やり始めたらそれこそ寝食忘れて縫いそうです。
Kitには何種類かあって、教本付きを1個と、教本無しを1個買いました。
教本がないと無理ですね。形のデザインも重要ですが、いざ布を縫おうと思ったら縫い代の取り方や縫う手順がとても重要と知りました。
奥が深いです...
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:47
beyondxさん、
そろそろ広げた頃でしょうか?
たぶん、裁断しないで入っていそうなので、型紙をTyvekで作った方が良いかな?と思っていたところです。
裁断、オフィスの大会議室の机でやろうかな...
Commented by ulgoods at 2008-08-20 08:52
ギクーリなかーまJSBさん...
腰も存在を主張して時々悲鳴を上げてくれます。人間は腰が一番!
マジ、山でギックリしたらどうしようかと、怖いです。
ご紹介のシェルターは、goliteのモノに似ていますね。腕が上がって縫い代を計画できるようになったらいろいろ作ってみたいです。
いつも面白いモノを紹介していただいて感謝いたします。どんだけ検索魔になっていらっしゃるかと(笑
Commented by beyondx at 2008-08-21 05:20
Tyvekの型紙、そのまま縫製してタイベック製のタープも作れそうですね。
まだ広げていませんが、チラリとのぞいた感じでは、パッケージの中にはraywayキルト同様ナイロンの一枚布が入っている様子です。
型紙用に模造紙は手配しましたが、まだ筒状に丸まったままです。
やりだすと勢いづくとは思うのですが、いかんせん腰が重く最初の一歩が出ません。
まずはイメトレからはじめています。
Commented by ulgoods at 2008-08-21 07:27
beyondxさん、
>ナイロンの一枚布が入っている様子
やっぱり...
普通、Kitといえば部品をカットしてあるか、切り取り線くらいは入っていて欲しいのですがね。これではKitというより素材調達代行みたいな。ま、寸法取りと裁断からやるのがRay式ということ!と言われるとひれ伏すしかありません。
模造紙では貼り合わせないとダメですね。私は新聞紙で我慢しますか..って、beyondxさん、何度も再利用する予定ですね!
Commented by beyondx at 2008-08-21 10:11
>やっぱり...
ほんと、部品の状態で入っているとミシンに集中できるのですが・・。
まず素材に相対するところから修行がスタートするkit構成になっている様です。
自然に深くconnectするための道のりは案外険しいかもです。

>普通、Kitといえば部品をカットしてあるか、
raywayタープキットは同じキットで一人用タープも二人用タープもどちらでも好きな方を作れる設定なので仕方ないのではないでしょうか。
キルトも個人個人に最適サイズで作れるように生の素材が入っておりました。
rayさんのkitはモノを売っているというよりも「自作する」精神を売っているのじゃないかと感じ始めています。

型紙に関しては、Rayさんの本には書いていませんが、裁縫の手順としては型紙作るのが裁断ミスを防ぐのに有効みたいです(日本式??)。
実際1m以上の定規なんて持っていないので108"なんていきなり採寸も出来ないし、生地の上に直線書くことできなくて悩んでいます。
なんかいい方法あるのかな?
それこそ「墨」要りますね(笑)
Commented by ulgoods at 2008-08-21 11:07
beyondxさん、同時進行の人が居ると心強い。
どっちが先に縫い始めるか..待ちみたいな(笑
108"の出し方は、うーん、途中の幅を按分で出すか、糸をピンで留めてマジックでなぞるなどでやるしかないですね。
本の中の使い方張り方のKnowHowの部分は、だいたい考えていたとおりで良い感じでした。
「自作する精神」、うん、それですね!
最初に二人用、次は一人用を縫って、成功したら別に素材を買って懸垂曲線でもやってみます。支えの高さがが違う懸垂曲線の稜線を持つ(これは計算で出る)、ある角度に開いたタープの二枚のパネルの曲線をどう展開すればいいのか、この3年ほど悩んでします...頭の中では、2枚とも最終形の懸垂曲線にしてしまうと縫い上がりのとんがり部分が妙に誇張されるような予感がして、タイ国の仏塔の庇みたいのができそうで、なかなか手が付けられていません(笑
単に開き角の三角関数で求めた係数を掛けて曲線を緩く変換すればいいのかな?テストしてみれば判るかもしれないですが、それも気持ち悪い。
悩みは尽きないのでした。
Commented by beyondx at 2008-08-21 21:10
とりあえず「自作する精神」は入手しましたのでひと安心です(笑)
catenaryモノまで視野に入れていらっしゃるとはあっぱれです。
あとは”ulg sewing project”に期待あるのみですね。

>張り方のKnowHowの部分
日ごろから、シンプルなモノから難解な幾何学的幕体まで完璧に張られているので、ulgoodsさんに張り方のレクチャーをして頂きたいくらいです。

タープブックのアップデートとタープの張り方は↓にも出ていますね。
http://www.rayjardine.com/ray-way/Tarp-Book/tb-updates.htm
http://www.rayjardine.com/ray-way/Tarp-Kit/pitch/index.htm

>タイ国の仏塔の庇みたいの
東洋的で素敵かもしれません。

ところで糸(ray way sewing thread)も購入されましたでしょうか?
私は裁縫ショップへ行っても右も左も状態なので買いましたが・・。
ミシンの針は細いのでいいみたいですネ。
Commented by at 2008-08-21 23:35 x
ulgoodsさん、ようやく来ました!
シロウトの私には???なワードばかりですが、玄人にはたまらないブログなんだろうなぁ、という雰囲気はビシバシ感じました。
写真もどれも素敵ですね!

腰の調子はいかがですか?焼肉でしっかり精力つけて下さいね(笑
では、また!
Commented by zzz_bear at 2008-08-22 00:55
momentumでキルトを作ったのですが、その際は直接裏面に油性ペンで直線を引きました。(手持ちは50cmの差し金なので先に点を打って結ぶ方式)
裁断はカッターで線の通りに出来ましたが、やはり布なので伸び縮みをするため完全な直線ではありませんでした。
自分用の手製キルトですので許容範囲内の誤差ですが、正確に仕上げたい場合は型紙を使われた方が誤差は少なそうです。

>オフィスの大会議室の机でやろうかな...
大きい布に線を写す時などは全体に均等に重力がかかった方がよいと感じました。
小さい机で垂らして作業すると繊維が伸びて誤差が出ます。

Commented by ulgoods at 2008-08-22 08:26
beyondxさん、ちょうど糸のことが気になっていたところです。やっぱりRayさんとこでお買い上げでしたか。糸の重さもバカにできないし、縫いやすいとなるとRay式が欲しくなるところ。現地調達できるのが最善ですからゆざわ屋(東京巨大手芸材料屋)にでも行って化繊の糸を探してみます。
タープですが、実は10ftまっ角で、中にリフターが何カ所か付いているボーイスカウト御用達らしいシンプルなモノも欲しいなと思っています。MLDにあるけどお高いのでね..折り紙で張り方をシミュレートできるし!
私は糸の悩みが始まったので、縫い始めはBeyonedxさんの方が先になりそうです。か?
Commented by ulgoods at 2008-08-22 08:30
”よ”さん、ようこそ。
えーと、最近はこっちがメインで、他は余技です(笑
長いお休みも終わるので、明日、参りますm(_._)m
Commented by ulgoods at 2008-08-22 08:35
zzz_bearさん、布の伸びの件、了解です。
平面で均等にやるべきと言うことですね。暫く広げて静置して湿度や折りの歪みも排除すべきでしょうね。
てなことばかり考えていますが、私の場合、縫いの歪みの方が酷そう(笑
来週から手を付ける予定です!
せっせと縫ってぬらさんのお店に置いて貰おうかしら(笑
zzz_bearさんは糸はどのように?
Commented by beyondx at 2008-08-22 10:59
>現地調達できるのが最善
今後(?)の裁縫計画のことを考えると糸の選択眼も重要ですね(笑)
糸にも番手とかあるみたいです。 糸探しのご参考に番手サンプルお送りしましょうか?もしご入用ならメール入れてください。何番手かお伝えできるとよいのですが例の糸には表記もなく見ても解らないので・・。

裁断ですが、性能の悪いハサミだとシリコン含侵糸はツルツル滑って切り難かったです。前回キルト作成時は結局上物の裁ちばさみを借りて裁断しました。さすがに上物は(安物とくらべると)ウットリする切れ味で快感でした。
裁ちばさみの世界もそれこそピンキリのようで、切れ味にまでこだわるとヤバそうです。和包丁なみに奥深い刃物の世界がulgoodsさんをお待ちしています(笑)
zzz_bearさんのカッター方式も直線がきれいに切れて良さそうですね。
Commented by ulgoods at 2008-08-22 14:23
ビョンドさん、鋏はヤバそうです。
先日TVで職人さんが作る裁ち鋏の話を見たところで、欲しいと思っていたのでした...はまると深そうなので、さっさと通り抜けることにします。
糸は、ご心配ありがとうございます。ポリエステルのミシン糸で検索に引っかかりますね。たぶん、大きな手芸屋さんで買えると思います。
さて、外堀が埋まってきた...いよいよやらねば(汗
Commented by zzz_bear at 2008-08-22 14:44
そうです、「平面で均等」という意味です(笑) その方が正確ですし、作業も楽かと。
僕は新宿のオカダヤで購入しましたが、糸はポリエステルの50番手のものにしました。
これより細い番手だと見た感じ強度と取り扱いが心配になったので。
http://www.fjx.co.jp/catalog/katei/fine_m.html
僕の場合は中綿と重ねて縫ったので多少歪みましたが、タープの厚みならゆっくりやれば大丈夫ではないでしょうか。
Commented by 腰痛アドバイザー at 2008-09-30 22:43 x

腰が痛いのは辛いものです。
私も14年間悩まされました。

私が考案した腰痛解消法をお試しください。
現在、日本で一番多く実践されるようになりました。

【3分腰痛解消法】で、検索すると見つかります。
腰をお大事に。
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